振舞う料理

葬儀の食事

精進料理

精進料理|萌黄

精進料理:萌黄の内容

 前菜:ふんわり天「白身魚と豆腐の練り物」・キュウリ漬物・笹かまぼこ・厚焼き玉子・ブロッコリー・マグロの角煮

 焼物:銀カレイみりん焼・はじかみ

 煮物:大根・こんにゃく・竹の子・椎茸・人参・絹サヤ

 揚物:大海老・キス・椎茸・オクラ

お造り:鮪赤身・かん八・大葉・大根つま・小菊

水菓子:びわ

 留碗:湯葉・椎茸・三つ葉・柚子・花形すり身

※川崎市、横浜市は火葬中に精進料理を食べるのが風習です。

料金3.850円【税込】
精進料理 萌黄
精進料理|若草

精進料理:若草の内容

 前菜:かに爪さつま揚げ・大根みそ漬け・ナス・厚焼き玉子・ブロッコリー・マグロの角煮

 焼物:銀カレイみりん焼・はじかみ

 煮物:大根・こんにゃく・竹の子・ごぼう・椎茸・人参・絹サヤ

 揚物:大海老×2・キス・オクラ

お造り:鮪赤身・かん八・大葉・大根つま・小菊

酢の物:かに棒・菊花かぶら・蛇腹きゅうり・花大根

 留碗:湯葉・椎茸・三つ葉・柚子・花形すり身

※川崎市、横浜市は火葬中に精進料理を食べるのが風習です。

料金4.400円円【税込】
精進料理 若草
精進料理:碧

精進料理:碧の内容

 上段:合鴨ロース焼・かに爪さつま揚げ・帆立照焼・銀カレイみりん焼・はじかみ・銀杏串・厚焼玉子・マグロの角煮・水まんじゅう

    酢の物:かに棒・蛇腹きゅうり・菊花かぶら

 下段:むらさきわらび

    香る物:大根みそ漬け・ナス

     煮物:信田巻き・こんにゃく・椎茸・人参・大根・ごぼう・絹サヤ

 揚物:大海老・かに爪・扇ナス・オクラ

お造り:鮪中とろ・かん八・帆立・大葉・大根つま・穂じそ・小菊

 留碗:湯葉・椎茸・三つ葉・柚子・花形すり身

※川崎市、横浜市は火葬中に精進料理を食べるのが風習です。

料金5.500円【税込】
精進料理 碧
精進料理|茜

精進料理:碧の内容

 左上:大根田楽

中央上:銀カレイみりん焼・はじかみ

左中心:揚げナスの鳥そぼろあんかけ

 中心:牛ステーキ・しめじ添え

右中心:有頭焼き海老・マグロの角煮

 左下:厚焼玉子

中央下:スモークサーモン野菜巻・オリーブ輪切り・レモン

 右下:紅芋ムースケーキ

 揚物:大海老・小ナス・かに爪・オクラ

お造り:鮪中とろ・かん八・帆立・大葉・大根つま・穂じそ・小菊

 留碗:湯葉・椎茸・三つ葉・柚子・花形すり身

※川崎市、横浜市は火葬中に精進料理を食べるのが風習です。

料金6.600円【税込】
精進料理 茜
精進料理|琥珀

精進料理:琥珀の内容

江戸前寿司:鮪中トロ2貫・いか・鯛・甘海老・帆立・玉子焼・ガリ

   前菜:アワビ煮・合鴨ロース焼・笹かまぼこ・マグロの角煮・いくらおろし・抹茶ようかん・黒胡麻ようかん

   焼物:銀カレイみりん焼・銀杏串・はじかみ   

   煮物:大根・信田巻き・海老・こんにゃく・人参・ごぼう・椎茸・絹サヤ

  酢の物:かに棒・くらげ・菊花かぶら・蛇腹きゅうり・花大根

   揚物:大海老・かに爪・小ナス・オクラ

  お造り:鮪中とろ・かん八・帆立・大葉・大根つま・穂じそ・小菊

   留碗:湯葉・椎茸・三つ葉・柚子・花形すり身

※川崎市、横浜市は火葬中に精進料理を食べるのが風習です。

料金7.700円【税込】
精進料理 琥珀
精進料理|天神

精進料理:天神の内容

一の重:牛ステーキ・人参・ブロッコリー・蟹のサーモン巻き・穴子の青葉焼き・菊花かぶら・ウナギの蒲焼・胡麻豆腐の蒸しウニのせ

二の重:銀カレイみりん焼・はじかみ・焼き海老・マグロの角煮・花形厚焼玉子・合鴨つくね串・海老の塩辛・抹茶おはぎ・蟹の煮こごり・煮アワビ

 煮物:南瓜「木の葉」・信田巻き・海老・こんにゃく・花人参・絹サヤ・大根

 揚物:大海老・蟹足・鯛・小ナス・オクラ

お造り:鮪大とろ・かん八・有頭ボタン海老・大葉・大根つま・穂じそ・小菊

茶碗蒸:食菜卵・海老・鳥ささ身・銀杏・松茸・竹の子・かまぼこ・三つ葉・柚子

 飯物:炊き込みご飯

香る物:大根浅漬け・大根味噌漬け・ナス

 留碗:湯葉・椎茸・三つ葉・柚子・花形すり身

※川崎市、横浜市は火葬中に精進料理を食べるのが風習です。

料金13.200円【税込】
精進料理 天神

低価格なポイント

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ご都合に合わせて葬儀の
相談方法をお選びいただけます.

葬儀は事前の相談が大切です。

表向きの葬儀費用に気を付けましょう。



葬儀社を選ぶポイント


1.葬儀プランと別途費用の確認

葬儀プランは葬儀社により内容が様々です。葬儀プランに含まれるもの・含まれないものを確認し、「別途かかる費用があるのか」をしっかり聞いておきましょう。
葬儀プラン内容をあらかじめ確認することで、後々のトラブルを避けられます。



 ・ポイント
細かいプラン内容は、葬儀社によって変わります。一般葬をはじめ家族葬や1日葬、火葬プランまであります。搬送費用や安置費用など、確認するとよいでしょう。



2.相見積もりを行う
葬儀社によって、葬儀のプラン内容と葬儀費用が違います。ご遺族が必要とする、葬儀サービスのみ抜粋することで葬儀費用は大きく異なります。弊社では、2社以上の葬儀社から相見積もりをとることをおすすめします。比較することで納得できる葬儀になります。


・ポイント

葬儀社によって、プラン内容が違います。どこまでがプラン内容かを確認し、別途費用がかかる部分との比較をすることで、葬儀費用が理解できご遺族に合う葬儀社を選ぶ事ができます。
葬儀会社

川崎市をはじめ横浜市も経験豊富

会社概要・施設概要

葬儀社名 花で彩るお葬式「とむらび」
住所 〒216-0003
神奈川県川崎市宮前区有馬9丁目3-14 弥生ビル1F
電話番号

0120-974-806

0120-974-806

営業時間 24時間営業 365日対応

葬儀・お葬式【事前相談無料】

川崎市宮前区有馬で行えます

鷺沼駅から徒歩10分(車で5分)


運営会社 株式会社ヒライ
設立日 平成28年11月1日
資本金 500万
代表者 代表取締役 平井旭彦

TEL 044-750-8543

FAX 044-750-8544

MAIL info@tomuravi-sougi.jp
URL    https://tomuravi-sougi.jp


事業内容

葬祭事業、葬祭関連全般における業務請負


取引先 

■金融機関 UFJ銀行、みずほ銀行
■花の仕入れ 大田市場・世田谷市場
■通夜振舞い・精進落とし 玉乃家
■返礼品 日本橋商事
■お坊さん 日本典礼寺院協会
■海洋散骨 みんなの海洋散骨

よくある質問

はじめての方でも安心のお葬式

  • 直葬・火葬式はすぐに斎場で火葬できるの?

    直葬・火葬式について回答します。

    直葬・火葬式だからといって、火葬がすぐにできる訳ではありません。


    火葬を行う際には注意事項
    ・亡くなってから24時間は火葬ができない。

    ・火葬するには火葬許可書が必要

    ・火葬は予約が必要

    ・火葬日まで安置場所が必要

    ・火葬するには納棺、柩が必要

    ・火葬場にご遺体を搬送が必要

    ・火葬後、収骨器が必要


    直葬・火葬式でも葬儀社に相談することをおすすめします。

  • 火葬式や直葬が増えている背景

    火葬式・直葬が増えている背景とは?


    ・葬儀形式にこだわらない
    ・葬儀ができない経済的な事情
    ・高齢化が進み、参列できない
    ・菩提寺がない

    葬儀ができない経済的な方や葬儀形式にこだわのない方が直葬を選択する方が少なくありません。

    時代の変化により、火葬式・直葬も葬儀形式の選択肢の1つになってきていると考えられるでしょう。

  • 直葬・火葬式とは?

    一般的な葬儀の通夜や告別式をおこなわずに、直接斎場でお別れと火葬を行い、収骨のみの葬儀形式を「火葬式」や「直葬」ともいわれています。

    直葬も火葬式は名称が違うだけで、行う内容に変わりはありません。火葬式、直葬に参列されるのは、ご家族やご親族など身内のみで行われるのが一般的です。

  • 火葬式を選びたいと思いますが、どんな式なの?

    火葬式について回答します
    火葬式とは、一般的な通夜や葬儀・告別式を行わない火葬のみのお別れの葬儀形式です。

    葬儀費用が安くおさえられる理由で選ばれることも多いです。

    ただ、ご家族と故人のお別れの時間が短いのも特徴といえます。

    菩提寺のお墓に納骨できないトラブルがおこることもあります。


  • 家族葬を選ぼうかと思いますが、普通の葬儀と比べてメリット・デメリットなどあるの?

    近年多い、家族葬のメリットとデメリットについて回答していきます。


    家族葬のメリット

    ①葬儀の事前準備が簡易に行える

    家族葬とは、身内の親しい方々が集まって行う葬儀、気を使わないで済むのが最大のメリット。

    ご家族だけの都合に合わせた、準備だけで行えます。

    また、訃報も身内の親しい方への連絡ですみます。


    ②葬儀の参列者対応の負担が軽減できる

    身内お親しい方のみの家族葬は、人数が少ないので負担も軽くなります。

    家族葬は、ご家族様のご負担が少ない分、葬儀・告別式で故人との最後の時間をゆっくりと過ごせます。


    ③自由な葬儀ができる

    家族葬は、故人の趣味などを反映した自由で故人らしい葬儀ができます。

    故人の思いでコーナーを展示したり、好きな音楽をかける、好物の食べ物を用意したりと自由に行えます。

    ご家族の「こんな葬儀にしたい!」というご要望が、叶うかもしれません。

    家族葬は小さな葬儀のため、費用の掛かる飲食費や返礼品など「おもてなしの費用」が低価格に調整できるなど、費用面もメリットあります。


    注意点:参列者が少ない分、香典の額が少なくなる点を気をつけましょう。


    家族葬のデメリット
    ①参列者の選別が難しい
    家族葬は参列者限定することで、後々のトラブルになりやすいので、よく考えて決めましょう。


    ②葬儀後の対応が多い
    家族葬は葬儀後、一般の方に訃報を送ったり、弔問客の対応をしたりと自宅でする事が増える傾向があります。

    相続手続きや遺品整理などすることの多い中で、弔問客の対応が難しい場合は訃報に弔問辞退の意思を明記することもできます。